洛北

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月乃ぴょんや (つきのぴょんや)

「月乃ぴょんや」月はツキ、運がツキますの意も含んでおります、ぴょんやの品々をお求め頂ければ運がツキ、ぴょんと跳ね上がる楽しい嬉しい物創りに励んでおり、京を北へ七里余りの花背の山間地に在ります。昔より京は工芸の集地にて兎歳生まれの作者も多く、いつの間にか兎大好きの仲間の「月乃ぴょんや」誕生。和洋兎雑貨を月の兎に負ける事なく日々切磋琢磨し生み出しております。機会あらば是非足をのばしてお運びください。お待ち申し上げてます。

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月乃ぴょんや

フレンチレストラン エヴァンタイユ

シェフ森谷之雄の感性で、京野菜をたくみにとり入れ、一皿の料理へと昇華させお客様におもてなしをいたしております。 また、エヴァンタイユの隣にオープンテラス(リヴゴージュ)のスペースがございます。 BARとしてカフェとしてお気軽にご利用下さい

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フレンチレストラン エヴァンタイユ

樂食ざっぷ

勝浦から直送の厳選された新鮮な魚介類や、ヘルシーな名物手作り豆腐、信楽大鍋のコラーゲンたっぷりおでん、自家製すり身の熱々あげた天、せいろ蒸しなど、地元の京野菜をふんだんに使って、心温まるこだわりの味をおためし下さい。 日本酒や焼酎、ワインなど取り揃えてお待ちしております。

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樂食ざっぷ

版元まつ九 (はんもとまつきゅう)

平安時代仏教と共に誕生した京版画は江戸期には庶民の物として歌舞伎や風景画、浮世絵を生み出します。製作においては、絵師、彫師、摺師を筆頭に紙屋、板屋等を従えて版画を製作する職人衆が制度化され「版元」と証し現代の出版社の様な組織が生まれました。 徳力富吉郎が起こした「版元まつ九」は西欧の印刷技術が導入される中で明治・大正・昭和を経て平成への京版画の伝承と後継者を育成するなど研究を重ね数少ない版元として多くの期待と責任を担い、今日では新版製作を始め古画の復元、文具類製作、版より生まれるインテリア等も試しております。

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版元まつ九

貴船 料理旅館ひろ文

京都の奥座敷貴船 春夏秋冬 貴船の四季は その折々の美しさを川面に映し癒しとなって心うるおす 季節の微笑みは山里の風情と形を変え 京ならではの物語りを綴る 洛北の心 ひろ文のおもてなし

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貴船 料理旅館ひろ文